皆さんはいらない中古車などを売ろうと思ったことはありませんか?今回は中古車を買取するときに少しでも価格を上げる方法を紹介します。

このように書きましたが実際には価格を上げる方法ではなく、下げない方法に近いと考えてもらって結構です。いくつかあるのですが、まず結構見落としがちなのが内装の汚れについてです。車というとやはり外装に目が行ってしまいがちですが、いくら外装がきれいでも、内装が汚いとマイナスポイントを付与されて買取価格が下がってしまう可能性が高いでしょう。

主な汚れはタバコの焦げ跡やにおいなどです。

それに、車を購入したときについていた付属品の有無は影響を与えると考えられます。ゲームソフトなどでも取扱説明書の有無で買い取り価格が大幅に変わる傾向があります。

車の中では、スペアキーや取扱説明書のことを指します。さらに、必要以上に車の内装を飾り付けていないかということも重要です。もちろん内装にだけ焦点を向けるのではなく外装も大切です。自分で消せるようなキズは自分で消しておくといった最善の措置をとることが必要となるでしょう。

このように、車の買取価格を少しでも上げる方法というのは探せばいくらでも見つかります。車査定24時などを参考に車の相場をしることも重要です。自分でチェックリストなどを作って管理していみるのも良いのではないでしょうか。

3年前にホンダのFITを新車で購入しました。
購入する際に、重視したのは見た目です。
もともと、車好きだったため見た目が決めてでした。
ポテッとした車体に、キリっとしたライト。このFITの顔に一目惚れしてしまいました。
また、使用しているうちに便利だなと感じたのがドリンクホルダーです。
FITには、10箇所以上のドリンクホルダーが付いているのです。
その為、後部座席に座ってもドリンクを置く場所が、確保されているのです。
また、FITの魅力と言ったら低燃費です。私は、片道40分かかる道のりを通勤していました。道路は、山道でくねくねな道。そんな道路を毎日走っていても、リッター20キロをきることはありませんでした。
更に、急な坂道でもスイスイ登ってしまうので、車を変えてから運転が疲れなくなりました。
このように、ドリンクホルダーが多いことや燃費が良い点、チャイルドシートが着けやすいなどから、ファミリーカーとして使うこともでき、財布にやさしい車です。

先日トヨタ86に試乗しました。86はトヨタ久々のFRスポーツカーで大きく雑誌などで取り上げられましたが、最近少ないマニュアル車ということもあり、興味がありました。

実物を見てみると車高が低く、意外に小さいなという感じでした。着座位置がかなり低いと雑誌などに書いてありましたが、実際に座ってみると確かに相当低く感じました。しかし見晴らしは良く、ペダル類、ハンドル、ミッションレバーの位置も違和感なく気持ちよく運転できそうな感じがしました。

エンジンをかけてみるとさほど音は大きくなく、普通の車といった感じでしたが、走り始めてアクセルを多めに踏むと2Lエンジンとは思えない加速を味わえました。クラッチのミートポイントや、シフトフィールもいい感じで、私のようなマニュアル車に遠ざかっていた人でも上手く運転できそうです。

水平対向エンジンで車高が低いだけあって、コーナーでは気持ちよいカーブが味わえました。これは普通の車では味わえない気持ちよさだと思いました。室内は狭くどうなのかなあ?と思っていましたがすぐに慣れました。今買うかどうか検討中です。

車の査定に高い意識を持ち真剣に買取を考えている会社だと感じられました。

査定額やメールや電話の応対も大切ですが、最終的には人間同士のつながりの部分が大切だということをカーセブンの査定を通して、大きく再認識させられました。

査定額が良くても応対が満足できないと感じれば売却に至らないと事前に考えていましたが、きちんとした丁寧な流れに大満足へも好感が持てました。

車査定24時などの口コミサイトでもカーセブンは評判がいいようです。

以前に別の会社を利用した際に応対へ満足できなった苦い経験が少しも残らずに吹き飛んでしまいました。そのときに売却をあきらめた車が今回に査定した車でした。そのため、心のどこかにひっかかった何かがどこかへ流れていった気分のよさを感じられました。

査定に来てくれる時間が正確なところや査定員の人が笑顔を絶やさずに清潔だったところも好印象でした。査定の流れを簡単に説明してくれるところも分かりやすく満足できました。

カーセブンは機会があれば今後も利用を検討してみようと考えています。

現在乗っているのは、日産エクストレイルで、現状の子育て中の我が家にはピッタリの車です
子供が生れる前はスノーボードによく行き、がっつりCM通りにボードを置き、軽い雪道でもいい走りをする、満足できる車です。
車内のシートも汚れてもすぐ落ち、ブーツを履くときにはハンドルが動き、最近はキャンプを始めたのですが、トランクが大きく、キャンプ用品一式が綺麗に入ります。
至れり尽くせりの車です。

とは言え、マイナス点も。これは人それぞれ感覚の違いだと思いますが。トランクが大きい分、前と後ろのシート感覚が狭い気がします。
後ろに座ると前の座席に足がくっつくような・・・

後、スタートダッシュが重い感じがします。
なるべくいい運転を心がけてるので馬力を上げないようにしてるのですが、踏み込まないとダメな時が多々あります。
高速の入り込む時、坂道は弱いです。

気になってるのはグリーンディーゼルです。
価格が上がってしまうのですぐには手が出せませんが、様子見て試乗しに行きたいなーと思ってます。

そして、将来歳を取った時、スカイラインクーペやフェアレディZに乗ってみたいです。

私が今一番欲しい車は、ダイハツのタントです。
欲しい理由は、第一に見た目が可愛いことです。
自分が毎日乗る車ですから、見た目が嫌いでは運転するのが、楽しくありません。大きな金額の買い物ですから、乗らないって事もできず嫌々乗るのも嫌なので、ココは旦那がなんと言おうと譲れません。
そんな私が、可愛いと思ったのがタントなのです。四角いのに丸っこい。なんか見てるとほんわかするのです。
また、スライドドアと真ん中に支柱がないのが気に入りました。
これならば、子供をチャイルドシートからおろす際とても楽だと思うのです。
現在の車では、ドアが開く範囲が限られている為、チャイルドシートからおろす際に、頭をぶつけないかや広い場所でないとドアも気にしなくてはならず、とても神経を使ってしまいます。また、子供が大きくなったときに怖いのが、他人の車にドアをぶつけてしまうことです。スライドドアならば、他人の車にぶつけることもなく、ゆっくりしまる機能も付いているので、安心です。
このように、子供がいても安心な機能も揃っているので、今一番欲しい車です。

私がクルマ好きになったきっかけは、ゲームで見た「ランサーエボリューション(以下ランエボ)」です。

その当時は、「(舗装コース上の)レースで走るクルマ」としか認識していませんでした。

ですがランエボは、世界ラリー選手権(WRC)で活躍していたまさに「世界を開いてに闘いぬいた日本最強の車」です。
WRCは、砂利や雪上という過酷な状況下でいかに早く走り抜けるか、というものです。

ランエボの歴史は、92年の「ランエボ1」から始まり現行の「エボX」まで続いています。

この間に、エボ4、5、6がWRCのドライバーズタイトルを制覇しかもそれは、一つ上のクラスを破っての制覇
というなんともすごいクルマなのです。
ゲームの中でしか知らなかった「ランエボ」でしたが2004年に「WRCラリージャパン」が開催された時に実際にランエボがラリーで活躍しているところを見ることが出来ました。

間近でラリーのコースを走っていくランエボはものすごい勢いで「なんでこんな山の中を猛スピードで走っていけるのか」
「明らかにタイヤが滑っているのにきちんとコーナーの出口に向いている」と驚いたのを覚えています。

いつの間にか、ランエボはWRCの舞台からいなくなってしまいましたがまだまだラリーの世界では力強い走りを見せているようです。

日本の車が売れない、と嘆いている方がいらっしゃいますがランエボのようなかっこいい車、個性のある車が減ってしまい
欲しいと思えなくなってしまったのが哀しいな、と思いました